カワサキゲーム[2010年02月13日(土)]
そんな昼下がりに外国人のご来店があった。
そのお客様は、店内の様子をざっとご覧になった。
そのお客様の目はメビウスの棚のあるコーナーに興味を示した。
それは、日本で作られたゲームのコーナー。
メビウスおやじとの会話からぽつんとママが聞き取った言葉
「Is this a Kawasaki game?」
カワサキゲーム、なるほど・・・いい響きだと感じた

ゲームマーケットやヤポンブランドなどで発信し続けている
川崎さんがヤポンブランドとして世に出したR-ECO。
そのゲームを手にとってそのお客様はそんな風におやじと会話していた。
R−ECO


箱の左上に書かれている Susumu Kawasaki が誇らしい。
ドイツから
華の凱旋
となる。のんびりお待ちください。
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